松山ケンイチと小雪の歳の差はいくつで子供は何人?韓国出産の理由は?移住先はどこ?

 

こんにちは、あきひろです。

 

今回はデスノートのL役でおなじみの松山ケンイチさんについて、嫁の小雪さんとの歳の差がいくつなのか。

子供は何人いるのかについてまとめていこうと思います。

 

 

それでは最後まで今回もよろしくお願いします!

 

 

松山ケンイチのプロフィール

 

 

 

  • 名前:松山ケンイチ
  • 生年月日:1985年3月5日
  • 出身:青森県むつ市
  • 血液型:B型
  • 所属:ホリプロダクション
  • 趣味:絵本を読むこと

 

 

本ではなく、絵本を読むことが趣味というのはすこし珍しいですね。

絵本の中でも戦争について書かれた絵本が好きなようです。

 

 

小雪さんと結婚し、父親となった松山ケンイチさんは好きな絵本を子供に読み聞かせしたりしているんですかね。

子供からしたら何と贅沢な読み聞かせなことでしょう。

 

 

本名は松山研一と芸名の松山ケンイチと同じ音だそうです。

プライベートでも仕事でも名前の使い分けが実質ないような感じなので、混乱しなそうでいいですね。

 

 

代わりに病院とかで名前を呼ばれたりしたら「ん?」と周りはなるかもしれないですね(笑)

 

 

松山ケンイチと小雪の歳の差はいくつ?

 

 

 

松山ケンイチさんは1985年3月生まれ、そして小雪さんは1976年12月生まれと、歳の差は8歳と3か月ほど。

小雪さんの方が年齢が1周り上のようです。

 

 

松山ケンイチさんも小雪さんも色っぽい雰囲気が漂う人ですよね。

歳の差があるとはいっても、見た目や雰囲気はまさに成熟した大人という感じで、歳の差は感じないですよね。

 

 

二人は2011年に結婚し、10年以上も夫婦として暮らしています。

 

私は松山ケンイチさんと小雪さんが結婚を発表した当時をよく覚えています。

役作りなのかどうかは当時全くわからなかったですが、松山ケンイチさんが明らかに太ったということを覚えています。

 

 

「これが幸せ太りというやつか」と思ったのを鮮明に思い出しますね(笑)

 

松山ケンイチと小雪の馴れ初めは?

 

松山ケンイチさんと小雪さんの馴れ初めは映画『カムイ外伝』の撮影のようです。

2008年に撮影を通して出会い、その3年後に結婚を発表という流れですね。

 

 

松山ケンイチさんと小雪さんの交際スタート時期は正式には発表されていませんが、映画の撮影中ではないでしょう。

映画の撮影は撮影会社によって取り終わる時期が様々ですが、撮影中から上映まで1年間の宣伝活動をすることを考えると、上映の約半年前には撮り終わっているかと思います。

 

 

カムイ外伝は2009年9月の映画となりますので、撮影は2009年6月までには終わっていたと思われます。

ですので2009年の6月から交際をしていた可能性はありますね。

 

もしくは映画の上映が落ち着いてから、交際をスタートしたという風に考えられます。

 

 

結婚についても松山ケンイチさんの方から小雪さんにもうプッシュするようにアタックしたようです。

このことから、交際についても松山ケンイチさんから小雪さんにアプローチをしていったと考えられますね。

 

 

歳の差が8つあってもしっかりアピールしていくって相当好きだったんですね。

小雪さんとてもきれいな方ですが、恋愛要素をあまり感じないイメージなのでアタックも勇気が要りそうですね。

 

 

松山ケンイチさんが小雪さんと結婚をした決め手は何?

 

松山ケンイチさんが小雪さんとの結婚を決めた理由は次のようだと言っています。

 

  • 表裏がないところ
  • 思っていることをストレートに話してくれるところ
  • 自分にないものを持っていて、自分は小雪さんにないものを持っているところ

 

 

表裏がなかったり、思ってることを言葉で表現してくれるのすごく助かりますよね。

相手が思っていることを察したり、汲んであげるというのは長く一緒にいるとしんどくなってきますよね。

 

 

反対に長く一緒にいることで察してあげられるようんなるかもしれないですが、小雪さんのようにストレートに言ってくれた方がいいですよね。

歳下の松山ケンイチさんが素直に小雪さんの言うことを聞いているところがちょっと想像できますね(笑)

 

 

 

松山ケンイチと小雪の間に子供は何人?

 

 

 

松山ケンイチさんには3人の子供の父親です。

気になるのは小雪さんが8歳年上ということで、いくつで出産されたのかですよね。

 

小雪さんが3人の子供を出産した年齢は次のようになります。

 

  • 第1子 2012年1月(37歳)
  • 第2子 2013年1月(38歳)
  • 第3子 2015年7月(40歳)

 

一般的に初産が37歳は高齢出産の分類に入ります。

そして40歳にかけて3人の子供を続けて出産と結構リスクがあったことでしょう。

 

 

それを乗り切る体力がすごいですね。

もちろん松山ケンイチさんの協力もあってこそだと思うので、夫婦力を合わせて子供を出産されたのです。

 

 

松山ケンイチさんは結婚会見で、子供はできることなら早くほしいと言っていたので願いが叶ったようですね。

きっと3人の子供のことを大切に育てているでしょうね。

 

 

 

小雪が韓国での出産を決めた理由はなぜ?

 

 

 

小雪さんは第2子を韓国で主産されています。

「なんでわざわざ韓国で出産!?」となりますよね。

 

 

小雪さんが韓国での出産を選んだ理由の一つに、テレビ番組で韓国の産後事情について触れた際に感動したことが挙げられます。

韓国には産後調理院と呼ばれる、出産直後の母親のケアと新生児の命を守るための徹底したケアを受けることができます。

 

 

日本では産後1週間以内に母親は退院しますが、産後調理院では2週間から1か月にわたりサポートを受けることができます。

 

 

小雪さんはこの仕組みにとても感銘を受けたため、日本国内での出産ではなく、韓国での出産を選択したとのことです。

母親と新生児両者とも守るための徹底された施設って本当に大事ですよね。

 

 

実は、小雪さんの韓国出産に対して日本人からは「在日だったのか」というようなコメントがそれなりに出ました。

 

 

 

 

しかし、小雪さんの戸籍は日本ですし、どこにその根拠があって決めて付けているのかは不明です。

木をみて森を決めつけるように、韓国で出産したから本戸籍は韓国人だというのは幼稚な考えのように思えます。

 

 

そして仮に韓国人だったとしても特に悪い影響はないのでそこの気持ちもよくわからないですね(笑)

 

 

松山ケンイチと小雪の移住先は?どこに住んでる?

 

 

 

松山ケンイチさんと小雪さんは北海道に移住しているとのことです。

北海道森町での目撃情報がちらほらあるようです。

 

 

ですが、その姿を撮影されたわけでも松山ケンイチさん自身がそう話したわけでもないので不確定情報です。

ただ、”移住先は雪国”というところは報道での表現で分かっていますので、信憑性はありますね。

 

 

松山ケンイチさんは普段は畑仕事に勤しんでいるようです。

冬などの作物が育たない期間は狩猟に出るそうですよ。

 

 

小雪さんが家の中のことを基本的にやる一方で、松山ケンイチさんは外に出て作業をする分担となっているそう。

移住先では都会では味わえない自給自足の生活を送っているようですね。

 

 

東京都と移住先の2拠点を行ったり来たりしているようで、都会も田舎もどちらも満喫しているようです。

小雪さんはどちらかというと都会の方が似合いそうですが、田舎でどんなふうに暮らしているのかちょっと見てみたいですねよね。

 

松山ケンイチと小雪の歳の差はいくつで子供は何人?韓国出産の理由は?移住先はどこ?のまとめ

 

松山ケンイチさんと小雪さんの歳の差や子供の数についてまとめました。

松山さんとの歳の差は8歳と結構離れていましたね。

 

 

子供は3人で2012年に第1子を出産してから2015年までに第3子を産まれていました。

そのうち第2子は韓国での出産を選ぶなど、あまり例を見ない選択をされていましたね。

 

 

二人ともやりたいことをやるという気持ちが出産や移住から見えて、のびのびとして人生を送っているなと感じました。

それでは今回もありがとうございました!

 

 

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